大浦酒造株式会社

大浦酒造株式会社

この場所で蔵人たちが
伝統を受け継ぎ、情熱を捧げ、
限界まで手造りにこだわる
「唯一無二」の本格焼酎ここに極まる。

大浦酒造のご紹介

 

技と魂の継承

大浦酒造株式会社は、宮崎県の南西端、鹿児島県との境に位置する霧島山麓の麓にある醸造所です。
旧島津藩において盛んであった”芋焼酎”の製造は、そのまま都城に文化として定着し、その技と魂は今もなお、受け継がれています。
 かつては、同市内にも10以上の醸造所がありましたが、現在では4つの蔵となり、その中でも一番小さい蔵が大浦酒造となります。

商品について

小規模だから出来る徹底した品質管理

一本づつ想いを込めて、自信を持ってお届けできる商品を造っています。
作業はすべて手造りで、その工程に一切の妥協はありません。
近年では、全国でも希な商品づくりに取り組み、小回りのきく酒蔵としての独自性の高い商品を開発しています。

本格芋焼酎

みやこざくら・優咲

南九州の定番といえば本格芋焼酎。「みやこざくら」と「優咲」は大浦酒造の代名詞的な看板商品です。

玄米焼酎

大浦の玄米焼酎

国内唯一、玄米焼酎の醸造は残すところ大浦酒造のみとなりました。健康志向の方から大絶賛の珍品焼酎です。

純菊芋焼酎

純菊芋焼酎

新・縁(ゆかり)100年プロジェクトの第1号商品。国内初の菊芋100%の焼酎は、都城産菊芋による新たな焼酎の誕生です。 

   

縁100年Project

これまでの100年、そしてこれからの100年へ

大浦酒造は、明治42年の創業からすでに100年が経過しました。
振り返れば、いくつもの苦難を乗り越えられたのは、皆様からのご愛顧・ご支援の賜物と深く感謝しております。
 
 そして、大浦酒造ではこらからの100年に向けて、新たな取り組みを推進して行きます。
 
地域とのつながり、生産者との繋がり、そして全国のお客様との繋がりを大切にし、これから100年の新しい大浦酒造の商品開発や取り組みをスタートしてゆきます。
 

   

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